情報共有及び情報公開に関する実務上のポイント のサンプル条項

情報共有及び情報公開に関する実務上のポイント. サービス対価の見直し(第1章第4節)、サービス内容の変更、管理者等による解除などの 際のサービス対価の変更額を客観的に算定すること、また事業の円滑な継続のために必要な情 報を早期に把握、履行状況のモニタリングによる成果の確認といった観点から、選定事業者が管理者等に開示すべき情報の範囲を官民協議の上決定すべきである。