Px=Pr×(PIx-1/PIr) 样本条款

Px=Pr×(PIx-1/PIr). ただし|(PIx-1/PIr)-1|≧3.0% Pr:前回改定時のサービス対価B-1 Px:改定後の x 年度のサービス対価B-1 PIx-1:前年度の指標(4月~3月)の指標 PIr:前回改定を行った年度(4月~3月)の指標 (いずれも年度平均) エ サービス対価B-2の改定方法 (ア) 平成 32 年度における改定 維持管理・運営の対価のうちサービス対価B-2について、上記イで示した物価指数に基づき、見直すこととする。 平成 29 年度(平成 29 年4月~平成 30 年3月)の下表に示す指標と、平成 31 年度(平成 31 P1=P01×(PI31/PI28) ただし|(PI31/PI28)-1|≧3.0% P01:契約締結時のサービス対価B-2 P1 :改定後のサービス対価B-2 PI28:平成 29 年度(4月~3月)の指標 PI31:平成 31 年度(4月~3月)の指標 (いずれも年度平均) 年4月~平成 32 年3月)のそれとを比較し、3%以上の変動(ただし、消費税の税率の変更による影響を除く。)が認められる場合に、サービス対価B-2を、以下の算式に基づいて改定する。
Px=Pr×(PIx-1/PIr). ただし|(PIx-1/PIr)-1|≧3.0% Pr:前回改定時のサービス対価B-2
Px=Pr×(PIx-1/PIr). ただし|(PIx-1/PIr)-1|≧3.0% Pr:前回改定時のサービス対価B Px:改定後の x 年度のサービス対価B PIx-1:前年度の指標(4月~3月)の指標 PIr:前回改定を行った年度(4月~3月)の指標 (いずれも年度平均)